連合32年8代の役選難航史と運動エッセンス ― 2021/10/17 16:00
連合の役員選出は混乱し、これまではどうだったのかという質問を度々受ける。検証すると、今回8代目で異例の混迷役選となったが、実は、2代、3代、4代、5代、8代とも会長、書記長いずれかの選挙戦。有名なのは高木ゼンセン会長に対して、全国ユニオンの鴨会長が9条改憲反対で立候補し、107票獲得の奮闘に会場は「ウオー」と驚きの声。詳細は連合通信10月14日付に「連合32年の歴代役員人事の動向と運動エツセンス」で紹介されている。
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